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販売期間
2021/09/07 22:00 〜 2021/09/12 23:59

月見香

¥6,600 税込

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TSUKIMIKOU - 月見香 - OMIKIKUCHI Aroma Diffuser Lemon / Jasmin / Vetiver Lemon 瑞々しく輝く満月 人間と神の愛の両方に関わる 金星と海王星に支配され、 穏かな催淫作用をもつ香り Jasmin 暗闇にもたらされる灯り 夜に芳香する花。体の喜びや愛情を 分かち合うことの大切さを思い出させる。 Vetiver 大地の豊穣と滋養 霊性と物質の間を埋めながら鎮静させ再び結びつける。 満ち欠けする月に安定をもたらす。 参考文献 「スピリットとアロマテラピー」ガブリエル・モージェイ著 ------------------------------------------------------------------------------------------ Price: 6,600yen(tax in) お神酒口 / 器(軽石、ガラス)/ アロマミスト / お包み(敷物) ※ 台となります軽石は個体差がございます。 ご了承いただきました上でご注文ください。 (高さ 5cm前後のものとなります。) ※ 送料は別途頂戴いたします。 ------------------------------------------------------------------------------------------ 十五夜・中秋の名月について 日本人は昔から、月を見ては昔の人を偲びました。 旧暦8月15日の満月の頃は、1年の中でもすっきりとみずみずしい月が姿を現します。 クリアに見える月の向こうに「あの世」を強く感じ、満月の日には、愛しい人・親しい人を向こうの世界に引っ張って行かれないように、お供え物をして祈っていました。 そうすることによって、その年に亡くなられた方やご先祖様たちが食べ物に困ることもなく、また秋の収穫も無事迎えられるという信仰があったのです。 この時期にそのような祈りを捧げるのは8月がこの世からあの世に移り変わる時期だからだといいます。 中国の五行の考え方では、春夏秋冬のうち「秋」は、東西南北の「西」を意味するとされています。 西日は仏教で言うところの「極楽浄土(=あの世)」から差し込む光と考えられ、秋は心寂しく故人を偲ぶ時期。あの世との関係が近くなると言われているのです。 また、お月見のお供えに使用するススキは月の神様の依り代と考えられています。 本来は実りを象徴する稲穂をお供えしたいのですが、稲刈り前なので、稲穂に似たススキを用いるようになったと言われています。 お神酒口もお神酒を入れる瓶にさし、神様をお招きする依り代のひとつ。 香りと祈りをきっと天まで届けてくれるでしょう。 【お神酒口とは】 江戸時代中頃より、正月、七夕、一生餅の祝い(あかちゃんの1歳の祝い)など四季折々の祭事において、神棚、歳神棚(恵方棚)、床の間に飾られ、広く親しまれていた縁起物。 お神酒のはいった瓶子にさし、神様をお招きする目印(依り代)とされたり、悪霊の侵入を防ぐためにお供えされていた伝統工芸です。 【ご使用方法】 お神酒口を台にさし、ミストを吹きかけてご使用ください。 ミストする前に、よく振って内容を混ぜ合わせてください。 ミストの勢いが弱くなった際は、一度ヘッドをはずし数回空押しして、チューブに空気を通していただくと使いやすくなります。 【使用上のご注意】 月見香ミストは薬事法上の「医薬品」等ではなく 「雑貨製品」としての扱いです。 ご使用上のトラブル等は、自己責任となりますので、 お客様ご自身のご判断にてご使用下さいますようお願いします。 用途以外に使用しないでください。 ※ 傾けたり、横にすると液漏れします。立たせた状態でのご使用、保管をお願いします。 ※ 火気のあるところでは、使用しないでください。 誤って目に入った時は、直ちに流水で洗眼してください。 直射日光を避け、冷暗所で保管してください。 お子様の手の届かない場所に保管してください。 ※領収書をご入用の方には、電子領収書をメールにて送信させていただきます。

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